あの日の午後、駅に広島へ帰る電車を待ちました。もし、今度の電車に乗れなかったら、1時間を待ちます。だから、みんなは駅を早い到着しました。
隣のお爺さんは私に時間をチェックしてもらいました。
「お爺さん、私は日本人じゃありません、香港人です。」
「、、、 、、、 、、、」
数分(すうふん)後
「お爺さん、おいくつですか。」
「83歳。」
「元気ですね。」
数分(すうふん)後
「、、、子ども、孫(まご)、、、、」
「すみません、わかりません。」
数分(すうふん)後
「にっぽん、、、春、夏、秋、冬、、、」
「香港の夏はとても暑いですね。」
数分(すうふん)後
「私は今広島のホテルに住んでいます。広島から竹原(たけはら)まで、2時間。明日香港へ帰ります。」
「、、、飛行機、、、」お爺さんの手を上(あ)げていました。
「はい、香港から大阪まで、飛行機、4時間。」
「速いね。」
「日本語、、、上手、、、」
「いいえ、いいえ。」
お爺さんもいい男の人です。
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