2011年10月28日 星期五

日本へ行こう!

なぜ
ことしの8月に日本でケーブルカーで山の峰(みね)の観光地(かんこうち)へ行きました。標識(ひょうしき)は「ここから歩いて」と言いました。私はそちらへ行きたいでした。でも、天気がとても暑かったです。

いつ
ことしのクリスマスの休みは短くないので、数日(すうじつ)の旅行がいいですよ。

どこ
さっき図書館からトルコ(Turkey)の旅行の本を借りました。本の表紙(ひょうし)が書かれるのは:
もし私は家でいなかったら、トルコにいます。
もし私もトルコにいなかったら、私はトルコへ行っています。

へ、いいね。トルコが日本に替えってから、私が話したい言葉ですね。

2011年10月22日 星期六

広島―日本の姿―古い家-2

古い家を探すために、道の標識(ひょうしき)をずつ注意(ちゅい)しました。あ、それでした。古い家を入ったとき、いろいろな変(へん)なことを発見しました。まず、さっき暑くて、だんだん涼しくなりました。それから、疲れないと思っていました。頭もあまり痛くなくなりました。最後、気分が暖かかったです。

これ家は全部で木で造られました。長い時間を使うかどうか、家の材料(ざいりょう)が柔(やわ)らかそうでした。家の前に大きい場所があって、米などが置いていました。それから靴を脱いで、いろいろな部屋を見に行きました。あの部屋を入ると、好きなドラマの画面(がめん)が覚えていました。綾瀬(あやせ)遙(はるか)は小さい庭に向(むこ)うに座って、ビールを飲んで、男(だん)主人公(しゅじんこう)とゆっくり話しました。

いつか私はそんな部屋にいて、好きな人とリラックスな会話します。ドラマの画面のぴったりのために、ビールも持っているかもしれません。私はビールがあまり好きじゃないんですね。

2011年10月15日 星期六

広島―日本の姿―古い家-1

あの日、倉敷(くらしき)へ行きました。倉敷は古い町があって、その町の中で小さい川がありました。川の隣にたくさん柳(やなぎ)が植(う)えられました。微風(びふう)が吹(ふ)くとき、柳の葉が川の水面(みなも)を触って、きれいな動く絵でしたね。

倉敷ではほかの観光地(かんこうち)が古い家でした。昼ごはんのレストランから駅までまっすぐ歩いて、たぶん10分にかかってから、古い家を到着しようと思っていました。でも、もう15分ぐらいかかって、古い家を見えませんでした。その時、疲れたし、太陽が強いし、頭も少し痛いでした。時々、するとあの観光地は放棄(ほうき)されました。でも、今度私は戻って、古い家がきっと探すと思っていました。

つづき、、、

2011年10月7日 星期五

広島―日本の姿―昼ごはん

あの日、竹原(たけはら)に行ったから、電車で広島へ帰りました。電車のスケジュールを見て、「広」は「広島」の略語(りゃくご)だと思いました。(もちろん正(ただ)しくなかったですよ)

約(やく)1時間後(ご)、「広」を到着(とうちゃく)しました。私は旅行(りょこう)の筆記(ひっき)を書いていました。「これは大切(たいせつ)な駅なので、たくさん人が電車を降っていました。」と思いました。最後(さいご)、電車でほかの人が全然いませんでした。約1分後、約6人が電車に入りました。私は急ぐに電車を降りました。それから、電車が竹原の方向(ほうこう)へ行きました。フ、、、

もう一度昼ごはんの時間で、コーヒーを飲みたいでしたね。だから、広の町へ行こう。JRポスがあるので、どこでも、いつでもJRの駅に入って、出ましたよ。小さいホテルのレストランで昼ごはんを食べました。人がないテーブルが一つしかありませんでした。へ、、、レストランのお客様は全部で女の人と子どもでした。たぶん、みなさんは主婦なので、リラックスな昼ごはんを食べていました。幸(しあわ)せでしたね。