先々週の日曜日、HKU SPACEのCauseway Bayキャンパスで笙のコンサートを行(おこな)いました。
演奏家(えんそうか)
宮田まゆみ先生は一人で演奏(えんそう)していました。宮田先生は優雅(ゆうが)な人でした。
翻訳
宮田先生はタン先生に紹介されました。そして、タン先生は日本語を広東語に翻訳しました。
笙
笙は中国の古代(こだい)の楽器(がっき)で、中国の唐(とう)の時中国から輸入(ゆにゅう)しました。笙はたいてい木で造られます。笙の音(おと)はオルガンに少し似(に)ていると思いました。でも、調子(ちょうし)が悲(かな)しいでしょう。
曲(きょく)
宮田先生は以下(いか)の曲は海や、空や、草原(そうげん)などが聞けられると言いました。でも、私は全然聞きませんでした。残念ね。
観衆(かんしゅう)
観衆の中で日本の家庭がありました。息子さんは宮田先生に曲を選びに誘われました。息子さんは7歳ですから、7番の曲を選びました。
コンサートの休止(きゅうし)のとき、私たちはホールを逃(に)げました。隣にきれいな喫茶店へハイティーに行きました。ア、、、日本の家庭が私たちの前にありましたよ。
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