鳴門(なると)から、神戸へ帰りました:
バス乗り場の職員(しょくいん):「高速(こうそく)鳴門のバス乗り場は大塚(おつか)国際(こくさい)美術館の近くです。」歩くことができたと思(おも)いました。
美術館から、歩きました。15分かかりました。海で人は泳いで、潜水(せんすい)して、グライダー(glider)をしました。小さいレストランに入りました。「すみません。高速鳴門のバス乗り場はどこですか。」店員(てんいん)の答えは全然わかりませんでした。時間は3時15分でした。もう4時のバスの切符を買いました。タクシーに乗らなければなりませんでした。だから、美術館へ帰りました。
美術館の職員はタクシーを呼びました。彼女:「待合室(まちあいしつ)に待ってください。」美術館から、高速鳴門のバス乗り場までの距離(きょり)は「美孚」から「尖沙咀」まででした。タクシー運転手はいっしょにモノレール(monorail)駅に行きました。駅に女の人がいました。彼女はいっしょにモノレールに乗りました。最後(さいご)、高速鳴門のバス乗り場に着(つ)きました。
みなさん、ありがとうございました。
(日本のタクシーで始めて乗りました。とてま高かったですね。)
沒有留言:
張貼留言